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従軍慰安婦ねつ造記者、植村隆は卑怯者だ!

  従軍慰安婦ねつ造記事を書きつづけていた元チョーニチ新聞、もとい朝日新聞の植村隆氏が、最近アメリカで講演して自己弁護に忙しいようだ。8日もカリフォルニア大ロサンゼルス校(UCLA)で講演して、自分は被害者であり、自分に向けられた批判は、「言論の自由、報道の自由、学問の自由、民主主義に対する攻撃だ」とも述べた。
  この男は、本当に小心者だなと思う。この問題の当事者というか舞台は日本だ。ここで自分に対するいわれなき中傷や、民主主義に対する攻撃が行われているというのであれば、自らが堂々と表に出て、反論すればいいではないか。さらに新聞記者という言論機関に身を置いていたというなら、自社の新聞社、または他の言論媒体で反論を展開するのがジャーナリストの最低限のモラルではないか。相手の顔、目を真正面に見ず、横向いてぶつぶつと文句を言っている。これが今の植村の姿勢だ。
  植村の考えは、アメリカで日本の慰安婦問題に対する政府見解を批判して、韓国が主張する従軍慰安婦歴史問題をアメリカ世論にすることによって、日本に外的圧力をかけようとしている。つまり、朝日新聞が日本の対韓政策を批判する際に良く使う「ご注進」この方法で自分への批判を交わそうとしているのだ。逆に分かったことは、この「ご注進」を、朝日新聞のいち記者が世論形成に使おうとしているということは、「ご注進」という手段が、朝日新聞では常とう手段として用いられていたという証左でもある。朝日新聞社の職業病ですな。
  植村よ、陰でこそこそしないで、日本の土俵で、言論人らしく堂々と、言論で闘え!! 産経新聞の阿比留記者が手ぐすねひいて待ってるぞ。
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