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あーあ、また仏像が盗まれた。いったい誰なんだろうねー。

msnニュースより引用する。

  世界遺産「苔寺」で茶室の阿弥陀如来像盗難か
4日午前8時頃、「苔寺(こけでら)」として知られる京都市西京区の世界遺産・西芳寺で、茶室に安置していた阿弥陀(あみだ)如来像がなくなっているのに男性住職(67)が気付き、最寄りの交番に通報した。京都府警西京署が窃盗容疑で捜査している。同署によると、仏像は高さ約28センチ、幅約16センチの木製座像。茶室が建てられた1928年頃から同寺にあるが、制作時期、作者とも不明で、文化財指定は受けていないという。住職が最後に仏像を確認したのは3日午前8時頃。同寺の拝観は予約制で、同日も午後4時までに約200人が訪れた。同署は4日朝までの間に何者かが持ち去ったとみている。同寺は境内の地面が一面コケに覆われていることで知られ、庭園は国の史跡、特別名勝に指定されている。

こういうニュースを見ると、また○○人かと思ったりする。いまのところ犯人はだれか分からないが・・・・。この阿弥陀如来像も、もうすでに出国しているのかなー。あちらに行ったら、名誉棄損で出国禁止になるかもね。あっ、阿弥陀様は心の広い方だから、人の名誉を傷つけることなどしないよね。しかし、この阿弥陀様が日本に帰って来られる見込みはないだろうね。これもまた拉致事件といっていいと思うね。あの国は儒教の国というけど、人のものを盗むのは悪いことではないようだ。むしろ、日本のものを盗むのは良いこととして国民に喜ばれるらしい。向こうの法律でもそうなっているそうだ。仏様を盗むなどしたら、「罰が当たる」と思うのだが、そういう発想がないあちらの人は、いったい何で自分を律しているのだろか。道徳や倫理といった言葉自体がないのかな。もう日本人と全然違う異次元の人たちだね。こんな人たちと友好なんてできっこないよね。苔寺の阿弥陀如来像を盗んだ人は、誰かわからないが、阿弥陀様の天罰が下ればいいね。
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