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2016年韓国F1グランプリ開催放棄。2018年平昌オリンピックもそうなるのかな?

  F1グランプリの興行権をもつフォーミュラワン・マネジメント(FOM)が、韓国に違約金の支払いを求める動きに出た。2014年と2015年に韓国でF1グランプリが開催されなかったことに対する違約金だ。2013年に開催したGPが約200億の赤字になり、韓国GPの黒字化が見込めなくなったため、2014年および2015年の開催を取りやめたものだ。さらに韓国でのF1GPの興行権契約は2016年まであるのだが、これも開催しないことを決めて大会組織委員会は解散してしまった。韓国の杜撰すぎる大会運営にFOMは2014年、2015年の不開催の違約金に加え、2016年開催の放棄に対する違約金も請求する腹づもりだ。その額120億以上だ。
  そもそも、韓国F1GPは、仁川国際空港から400キロ以上離れており、F1関係者は車で移動に4時間かかるという交通の不便さに加え、韓国でF1人気は低い。当初から赤字が予想されていた。しかし、そこは韓国だ。日本でしていることは韓国もできる。韓国は日本よりも上だと世界に発信したいという、いい意味での負けん気、普通に言えば、ひにくれた気持ちが今の事態を招いたってことか。日本憎しの一心が、日本への敵愾心になり、それが韓国の国民病である火病になり、感情だけが先走って、周りがまったく見えなくなる。韓国人が理性的でないといわれるゆえんだ。それが一個人や、一企業の問題ではなく、国家全体の体質だから根が深い。ある意味、韓国人をこのような精神状態にしたのは日本のせいでもある。いや韓国人だったら、絶対に日本のせいだと言うだろうね。たまったもんじゃないわ!
  この調子で行くと、2018年の平昌冬季オリンピックも開催返上になりそうだ。施設建設の遅れ、建設資金の枯渇、スポンサー集まらず、IOC自体が黄色信号を出しているくらいだ。最悪、日本に資金提供を要請してくるか、分散開催を要請することになる可能性が高い。そして日本政府も、エロ黒二階の様な馬鹿な親韓議員が、韓国を支援しろと圧力をかけて、結局日本国民の税金を韓国のためにドブに捨てることになる。あーあー、やってられませんな。韓国には、世界で赤っ恥をかいてもらった方がいいのになー。日本が本気で怒れば、韓国など、地球から消えてなくなるぞということを、身をもって教えなければならないと思うがね。
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