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懺悔するのはこれだけか、河野洋平よ。

  河野洋平元衆院議長は25日、東京・永田町の憲政記念館で開かれた土井たか子元衆院議長のお別れの会で、「大きな間違いを私は犯しました。今日の日本の政治は、劣化が指摘され、信用ができるか、できないかという議論まである。そうした一つの原因が小選挙区制にあるのかもしれない」と述べ、衆院選に小選挙区制を導入した自らの判断は誤りだったとした。
  今の日本の政治が信用できるか、できないかという議論はいったいどこにあるのか。先の衆院選の自民党圧勝、そして安倍政権がよほど気に入らないようだな、この男は。国民の民意を否定する発言だ。だったら、先の沖縄県知事選の民意もまた同様に信用できないと発言しろ、この馬鹿たれが。
  まっ、江の傭兵(江沢民の雇い兵)だから、中国に尻尾振って、シェーシェー、シェーシェーと愛想笑いして、習近平様から次なる対日工作のご指示を受けて、また元気に日本でご活躍されるのでしょうな。河野がすぐにも懺悔しなければならないことは、言うまでもないが、あの「河野の馬鹿談話」だろうが!
  故人を悪く言うつもりはないが、そもそも北朝鮮の尖兵的な働きしかしてこなかった土井たか子、日本人拉致事件の陰の功労者、土井たか子の追悼の会に江の傭兵がお別れの言葉を述べる、これが日本の元衆院議長の追悼会、なんとも異様な光景ではないか。これが今の日本の政治の現実なんだ。
  河野よ、小選挙区導入を懺悔するまえに、おまえの「馬鹿談話」、そしてお前の存在自体を懺悔しろ!
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