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もっと叩く相手があるでしょうに。

  また出だした政治家叩き。安倍内閣叩きといってもいいかもしれない。内閣改造を無事終え、一息ついていたところにこの報道だ。
報道によると、高市早苗総務相と自民党の稲田朋美政調会長が3年前に極右団体代表の男性と写真撮影をしていたというものだ。雑誌記者の同行者として、写真撮影の求めに応じたというものだ。なんてことはない、ただ写真撮影しただけのことだ。政治家は人気のために誰とでも写真撮影をするものだ。それが仕事の一部でもある。写真撮影に応じなければ、それはそれで、「生意気な政治家、偉そぶっている」などとマスコミから叩かれる。共に撮影した人間がたまたま極右団体の代表だったにすぎない。極右団体の人間と写真撮影したことが政治倫理に反するとでも言いたいのか。これで引責辞任でもさせたいのかマスコミは。そしたら、加藤登紀子と写真を撮ったら「極左歌手と写真」とでも書いてくれるのかねマスコミさんよ。それとも、これからの政治家は人と写真撮影するときは、いちいち「あなたの思想はなんですか。右翼ですか、左翼ですか」と聞けと言いたいのかね。
  マスコミはこんなくだらないことで政治家叩きをするよりも、慰安婦報道の訂正と謝罪を拒否している朝日新聞を叩け。このバカが!
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テーマ : 気になったニュース - ジャンル : ニュース

コメント

No title

おっしゃる通りです。
乗っ取られたマスゴミに宣戦布告!
コンプライアンスで立ち向かおう!!

ありがとう、kazuさん。

読者は、もはや黙っていません。これまでのように、新聞社の価値の押し付けができると思っていたら、いずれは淘汰されるでしょう。本物しか生き残れない時代に入っていますね。

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