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やっぱり中国人だった

 今日も軽い話題でいきます。
 ワシがよく利用する駅ビルのプラザは、装飾品や家電・家具、おもちゃ、生活雑貨、レコード、書店などが入っており利用する客も多い。ワシは会社の帰りにここの書店をよく利用する。書店は8Fにありいつもエスカレーターで上っていく。エスカレーターを使う人はほとんどの人が段の左端に寄り、急ぐ人のために右側を開けている。下から見ると左側にきれいに一列縦隊している。
 エスカレーターを駆け上がったり、急いで降りようとして転んで怪我をしたというニュースが全国で重なったために、ある期間、「エスカレーターは止まって乗りましょう。走ったり、急いだりすると危険です」というアナウンスが流れていたが、いまでもほとんどの人が右側を開けて乗っている。ワシはこの乗り方でいいと思っている。エスカレーターで急ぐといっても必死で走っているわけではなく、止まっているよりも少し急ぎたいという程度の早足だ。これでこけて怪我をしても、エレベーター管理者が責任を問われることはないとないと思う。いまではこのプラザもエスカレーターの乗り方のアナウンスはしていない。
 あるとき、ワシはJRの時間が迫っていたので、急ぎ足でエスカレーターを上っていた。8Fの書店に行くためだ。5Fまではすいすいと右側を早足で上ってこれたが、6Fのエスカレーターに乗ると4、5段上に小さなキャリーバックをもった女の旅行者2人並んでいた。彼女らは下段の友達と何か話をしている。ワシは急いでいたから、右側を開けてくれるだろうと思いそのまま上がり、その2人組の下まで来た。キャリーバックを少し動かしてくれればワシは通れる。キャリーバックを手にしたその女は、ワシをチラッと見たが、ワシの左側にいる友達と話し続け、右側を開けようとしない。「キャリーバックをどけろ!」と言おうとしたが、女の言葉を聞くと中国語だった。「ここはお前らの来るところじゃない、さっさと帰れ!」と言いたかったが、女の顔も、「この小日本のクソジジイ」と言っているような顔をしていた。結局、7Fに上った瞬間に、そのバカ女どもを追い越したが、本を買った帰りも、このことで内心むしゃくしゃしていた。 やっぱり中国人というのは自己中心で、他人への思いやりなどないなと改めてわかった。
 日本の公共マナーが、お前たちのような低俗社会規範に侵略されることはないからな、覚えておけ!
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