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韓国には大いに失望してもらいましょう。

3日に行われた日本記者クラブ主催の党首討論会で、安倍首相が第2次世界大戦時に近隣諸国を侵略したかどうかについて、「判断は歴史家に任せるべきだ」と述べたことに対して、韓国外務省が「安易な歴史認識に失望と深い遺憾を表明する)」と論評した。
韓国は、韓国が主張する歴史認識を日本が共有しないかぎりいつまでも失望し遺憾の意を表明することになる。ただ「失望する」と外交当局者が言う場合は、極めて良からぬ事態を招来するという警告の意味もあるので、韓国は何か考えがあっての論評だろう。いっそのこと断交とまでは言わないが、経済・文化交流を停止するくらいのことを言ってほしいと思っているのだが、さすがに韓国もそこまで踏み切れない。
日本にとって韓国は北朝鮮共産主義の防波堤になっている以外には何の用もないが、韓国にすれば日本に経済は支えられているし、文化交流も、日本を相手にして外貨を稼いでいる。大嫌いな日本と交流を中止するといいたいところだが、それが言えない。韓国は今ごろ地団駄踏んでいることだろう。
まっ、言ってみれば今の韓国の態度は、ガキがないものねだりして、地面にひっくり返って手足をバタバタしてもがいているのと同じですな。こういうガキは気にかけず、ほっといてさっさと目的に向かって進むことだ。だれも相手にしなければ、そのうち起きて、あとから追いてくると思うよ。
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