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理化学系研究に従事する中国人は「スパイ」と思って監視するか、辞めさせるか。

 電子部品大手「アルプスアルパイン」(東京都大田区)の車載電装機器に関する営業秘密を不正に持ち出したとして、不正競争防止法違反(営業秘密領得)容疑で、中国人会社員が5日逮捕された。今年6月には茨城県つくば市の「産業技術総合研究所」から、研究データを中国企業に漏洩したとして、中国籍の同研究所上級主任研究員が逮捕されている。
 いわゆる産業スパイ容疑で話題になったニュースは多々ある。ほとんどが中国人がらみの事案だ。一方、中国では日本人が反スパイ法罪で逮捕されている。スパイ防止法がない日本で、同法の制定を求める声も大きくなってきた。しかし、それにしても日本企業や日本の公的研究所の脇が甘すぎるバカとしか言いようがない
 連日とまでは言わないが何かしら産業スパイ容疑事案が報道されている中で、日本在住の中国人研究者についてはもっと監視しなければならない。人を疑って見るという姿勢に抵抗があるのかもしれないが、ここまで中国人のスパイ容疑事案が多発すれば綺麗ごとばかりも言っていられない。特に理化学系の大学研究室、民間及び公的研究室で研究に従事する中国人はみな「スパイ」だと思え。ワシが研究室及び所の長なら中国人研究者には所属を変えるか帰国していただく。いまは中国人のことしか書いていないが韓国人でも同様だ。物を盗むのは韓国人の得意とするところだ。
 いままで何年もかけて多くの人間がコツコツと積み重ねえてきた研究成果やノウハウが盗まれ、相手に特許を先に取られてしまったという日本の新幹線のような世紀の大失敗は二度と繰り返してはならない。これを防げなかった企業、経営者、研究者は国益を逸失させた罪に問われなければならない
 日本政府は理化学系の研究室や研究所に中国人および中国の帰化人が従事している場合は研究予算を削減するなどして、中国人や韓国人研究者を離反させる策を講じるべきではないか
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テーマ : 売国奴、工作員、スパイ、国賊 - ジャンル : 政治・経済

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