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日中交流停止、結構なことだ。

沖縄県・尖閣諸島近くで中国漁船が日本の海上保安庁巡視船に衝突した事件で、というより、中国漁船の領海侵犯事件で、日本が中国人船長の拘置期限を10日間延長したことに対し、中国外務省は、日中間の閣僚級以上の交流を停止したほか、航空路線の増便を巡る政府間交渉に向けた接触を停止するなどの対抗措置を明らかにした。日本への観光にも制限を加える旨の発言もあるがこちらとしては歓迎するぜ。バカな中国人がすることだから予想はしていたが、やっぱり中国人はバカというか、民度が低いと思う。いっそ日本と断交すると言ってもらいたかった。中国人ビザの申請用件が緩和され、バカでもチョンでも日本に観光にやってくる。レストランではワーワー言って食事をし、路上ではギャーギャー言って話をするし、バス、電車のなかではなりふり構わず携帯電話をして、終いには車内にツバを吐いて降りる。日本人はこういう常識のない中国人とは生理的に合わないのだ。日本では日中友好などと礼賛しているが、中国が日本と友好しようと考えているはずもなく、日本を見下していることは明々白々だ。いま上海万博が開かれているが、日本館が閉鎖、撤退するようにパビリオンに投石、投卵してもらいたいくらいだ。日本人に注意を喚起しなければならないことがある。中国は経済成長を糧に、日本に大挙して観光に来て、大きなお金と笑顔を振りまいて帰っていく。この金と笑顔に騙されて、「日本と中国は永遠に友好を築かねばならない」などととぼけたことをいっている経済学者、民間人がいるが、中国人の本性が判っていない。やつらは「豹変する」ということだ。豹変するのは君子だけではなく、国民も例外ではない。1日で豹変するのだ。それが中国人の本性だ。相手が強いと見るや、「シェーシェー、シェーシェー」と両手を組んでペコペコするが、相手が弱いと見るや、いきなり高圧的態度をとる。それが中国四千年の歴史のなかで生き抜く知恵だったのだ。技術協力と称して、多くの企業が中国に進出し、技術移転に勤しんでいるが、ある時一転して、いままで使っていた従業員が謀反を起こし、日本人指導者を追放し、資機材一切合財を没収する。そのようになる日がそう遠くないような気がするし、いや近まっていると思う。進出企業、日本人は身ぐるみはがされて、着の身着のまま日本に逃げ帰る。歴史は繰り返すというが、国家、自国の歴史、文化を軽んじて経済至上主義に邁進してきた日本および日本人がそのツケを払わされる日が近いということだ。そうなってほしくないと思う反面、反面教師として、日本人の精神を撹醒させるためには、それを経験させるのも良しかなとも思う。今回の尖閣問題で、中国は日本にかなり高圧的、強圧的態度をとっているが、国内の反日運動の取り締まりのニュースを見ると、日本人のナショナリズムが高揚することを逆に警戒しているようにも感じられる。もしそうであれば中国にも一部に冷静な判断が生きているということだ。ワシはむしろそちらのほうが手ごわいし、要注意だと考える。
日本、大丈夫か!
菅、民主党政権で本当に大丈夫か!
しっかりしろ、日本国民!!
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テーマ : 尖閣諸島問題 - ジャンル : 政治・経済

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