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国家解体論者が総理大臣、どげんかせんといかん!

菅首相は15日の参院本会議で、靖国神社への参拝について「靖国神社にはA級戦犯が合祀(ごうし)されている。首相や閣僚の公式参拝は問題があり首相在任中に参拝するつもりはない」と述べた。当初から想定の範囲内だ。そういう考えの人間に参拝してほしくないし、御霊もそれを望んでいないだろう。そもそも菅の思想は、共産主義に傾倒しており、自衛隊、安保反対の立場だ。国歌、国旗法にも反対したように、日本国家の解体を目論んでいるように見える。菅は自衛隊の観閲式や、国賓、公賓の来日の際の国歌の演奏、公式行事での国旗掲揚、国歌演奏をどのような気持ちで迎えるのだろうか。まさか目をつむって、耳栓して臨むわけでもなかろうが。菅は日の丸、君が代が大嫌いなのだ。日本国家そのものを否定する人間が内閣総理大臣で、自衛隊の最高指揮官だ。自衛隊の最高機密が中国や北朝鮮に漏えいすることは想像に難くない。前原や長島はよっぽど注意していないと、菅や取り巻きの連中を通じて自衛隊、米軍関連の情報を求めてくる。だから菅には何も情報を上げないことだ。それが国防だ。中国大使に伊藤忠の相談役丹羽宇一郎を任命した。商売のためなら国歌、国旗など関係ない、ましてや首相が靖国に参拝すると日中の経済関係が悪化すると言う人間だ。これからの中国政策、何をかいわんやである。尖閣諸島近海の海底油田はますます中国に献上し、終いには尖閣列島は日中の領土問題だと表明するかもしれない。そして中国訪問して、コキントウに破格の待遇で歓待されていい気になる。その分、日本国家が中国風に吹かれて、どんどん融解する。こんな人間を総理にしていいのか!立ち上がれ真保守、しっかりしろ!この日本、どげんかせんといかん! 
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テーマ : 民主党・菅直人政権 - ジャンル : 政治・経済

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