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立憲民主党は、キャバクラ通いの高井議員を除籍処分にして、党役員の処分まだ終わっていないぞ。

 コロナ感染の緊急事態宣言が発令され、休業要請も相次いでいた4月に、立憲民主党の高井崇志衆院議員(50)が、新宿・歌舞伎町の風俗店に入店し、性的なサービスを受けていたことが、「週刊文春」で報じられた。
 立憲民主党は、高井を除籍処分にしたが、党代表の枝野、党役員らはいったいどんな責任の取り方をしたのか改めて問いたい。 自民党には何のかんの言って、任命責任を追及するくせに、自党の処分が何と甘いことか。蓮舫よ、枝野の任命責任を追及しろ! こんな雑魚議員の尻尾きりで終わったと思うな。これが出来なくて安倍首相に任命責任など追及するな!

週刊文春編集部(WEB版)より引用
source : 週刊文春 2020年4月23日号

 緊急事態宣言が発令され、休業要請も相次いでいた最中に、立憲民主党の高井崇志衆院議員(50)が、新宿・歌舞伎町の風俗店に入店し、性的なサービスを受けていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。
 緊急事態宣言の2日後の4月9日夜、高井議員は、歌舞伎町の通称、セクキャバに入った。普通のキャバクラと違い、ディープな接触ができる風俗店だ。高井はA嬢を2回指名して、合計120分も滞在した。その間、『膝に乗って』と頼んで、ずっと乳首を触っていた。そのうちに身体をビクビク震わせ、『イキそう』『パンツの中が精子まみれになっちゃった』などと言って楽しんでいた。また、ここで書くことができない過激な濃厚接触もあったという。
 高井は、東大経済学部卒業後、旧郵政省(現総務省)に入省し、2009年に民主党から出馬し初当選を果たした。その後、維新の党や民進党を経て、3期目の現在は立民の岡山県連代表を務めている。
 今回の報道を受けて立民党は高井を除籍処分にすることを決めた。処分が早いことはいいことだが、それでこの件は幕引きとはならないよね。自民党を追及する時のように国民に丁寧な説明をすることが求められる。記者会見してセクキャバに行った動機、どんなことをしたのか、いくら払ったのか、政治資金で払ったのか、領収書はもらったのか、帳簿にはどのような記載をしているのか、その時のパンツはどうしたのか、議員辞職の考えはないか、など、国民が聞きたいことは山ほどある。国民の知る権利の為にも是非とも記者会見を開いて、すべてを話してもらいましょう。それが税金から俸給をもらっている国会議員の義務だ。そして、そういう人間を公認して国会議員にして、代表質問までさせた任命責任が枝野にはあるよね。
 枝野さん議員辞職しますか。そうだよね枝野さん、福山さん、蓮舫さん。ククッ!!
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テーマ : 立憲民主党 - ジャンル : 政治・経済

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