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生徒を自殺に追いこんだ日教組先生はいいなー、有給休暇で休めて。

  ありもしない万引きの記録がもとで、高校の推薦入学の推薦を学校から拒否断られた、広島県府中町の緑ヶ丘中学校生徒自殺事件。ここ最近、ぱったりと新聞も、テレビも報じなくなった。日本人の、熱しやすく冷めやすいという性格もあるだろうが、ワシには、意図的にニュースにしなくなったのではないかと疑っている。それは、日教組とマスコミ労組の、左翼仲間という帰属意識がそうさせていると思っている。
  彼らの根本は、反自民、反保守、反米、反資本主義だ。
裏を返せば、親中、親北朝鮮だ。だから、この事件に深入りすると、どうしても日教組という問題に突き当たる。すると教育行政と日教組の関係が公になる。その関係が町民に知られることになり、日教組に対する風当たりが強くなる。今年の7月には参院選がある。ひょっとして衆参同時選挙になる可能性もある。この事件を追って選挙が近づくと、日教組やマスコミ労組が支持する民主党や社民党のイメージが悪くなる。だから、この自殺事件を報じないことで、来る選挙での民主党、社民党のダメージを回避させようとしているのだ。つまり、自殺した生徒のことよりも、日教組や民主党、社民党のほうが大事というわけだ。
  いくら日教組やマスコミが人権だの、命の大切さだの、平和だのと言ったところで、これが現実なんよ。これが日教組、マスコミの実態なのよ。自殺した生徒を万引犯と決めつけた担任は、とうとう公式の場に顔を見せることもなく、謝罪もせず、罪に問われることもなく、どこかに匿われて、有給休暇を消化しながら三食おまんま食って、テレビ見て、寝る。当然解雇されることもなく、ほとぼりが冷めたら、こっそりと現場復帰して、定年まで働く。そして退職金3000万、プラス年金余生を悠々自適に過ごす。
  希望を絶たれ自殺した生徒とその家族、そしてこの先生、このギャップは何なのよ! 国民は公務員の単なる飯の種か!
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