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東京都、高校跡地を韓国学校に貸与。なんで反日のための学校に公有地を貸すのか?

  報道によると、東京都は16日、韓国学校を増設する用地として、旧都立市ケ谷商業高校跡地(新宿区矢来町)を韓国政府に有償で貸し出す方向で、具体的な協議に入ると発表した。韓国政府から要請があったためで、都は地域住民の意見を踏まえ利用方法や条件などを詰める。 舛添要一知事が平成26年7月に韓国を訪問した際、朴槿恵大統領から用地確保への協力要請を受け、「全力で協力したい」と快諾したため、都で候補地を探していた。跡地近くには東京韓国学校があるが、学校教育法の規定に当たらない「各種学校」で、韓国の民族教育などが行われているとされる。都の担当者は、韓国側への貸与について「国際交流も都の重要施策の一つ。その観点から協力することにした」と説明。過去には都とフランス政府の間でも学校用地について同様の契約を交わしたこともあるとし、「法的にも問題がない」としている。

  なんで舛添は、相手が韓国のことになると、ペコペコして無批判に協力するのかね。よっぽど朴ちゃんが好きなのか、韓国に特別な感情があるのだろうね。しかし、舛添が、いくら国際交流だの友好だのといったところで、韓国にそういう気持ちがこれっぽちもないことは、これまでの韓国の日本に対する行動をみても明らかだ。むしろ日本を恨みの対象にしている。舛添はたびたび言う、政治の世界は反日だ、反韓だと冷え切っているが、国民レベルでは訪日韓国人も多く、結構親しく交わっていると。しかし、これは全くの嘘だ。韓国国民の90%は反日、嫌日、恨日だ。日本に来るのは、日本が好きだからではなく、ただ単に日本に買い物、遊びにきているだけだ。奴らの根幹には用日という思想がある。つまり、「日本を都合よく使いましょう」という考えだ。だから、いくら反日を叫んでいても、日本人の感情など気に留めることなく、学校用地を貸してくださいと、図々しくも言える。貸してもらえれば儲けもん、この程度の話なのよ。「国際交流も都の重要施策の一つ。その観点から協力することにした」、そんな大それたことじゃないんだよね、舛添は何もわかっていないね。過去には都とフランス政府の間でも学校用地について同様の契約を交わしたこともあるというが、フランスは、安倍首相の写真を破ったり、日本の国旗を燃やしたり、オリンピック開催の妨害をしたり、日本大使館のまえに慰安婦像を建てたり、歴史遺産登録の邪魔をしたり、安保法制反対のデモをしたり、反日など何もしていませんよ。成熟した文化大国フランスと比較しないでもらいたい。
  東京都は、旧都立市ケ谷商業高校跡地(新宿区矢来町)を韓国政府に有償で貸し出すことを止めろ!どうせそこに建つ韓国学校では、民族教育という名の、韓国歴史観による歴史教育が行なわれるのだろう。つまり反日教育が行われるということだ。だったら朝鮮学校と同じじゃねーか。こんなことが分かり切っているのに、なんで韓国に学校用地を貸すのか。舛添、もっとはげ頭を冷やせ!!


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