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中国友好教の狂信者、エロ黒二階ちゃん。こういうのを自民党から一掃するのが真保守だ。

エロ黒二階が、手下、太鼓持ち3000人を連れて中国に朝貢に行っているが、23日、人民大会堂で開かれた日中観光交流イベントで習近平国家主席と面会し、ハハーッと平伏している姿がテレビに映し出されていた。本人にすれば、大中華の国家主席様に同席させてもらい、握手までしていただいて、さぞかし朝貢甲斐があったことだろう。人生最大の大見栄を張った瞬間だった。おまけに国家主席様から、「安倍首相は、軍国主義の復活を図る諸悪の根源、右翼政治家であるが、二階チャンは、正義と良識ある日本人だから好きあるよ」と言われ、万里の長城から飛び降りたい気分になったことは想像に難くない。帰国したら、この平伏ぶりが一変し、「俺様には習国家主席がついているんだ」と、これまでよりもいっそう威張り腐って、反り返って歩く姿が想像される。いっそ、そのまま後ろに倒れて、頭打って、帰らぬ人になってもらった方が、日本のためになるけどなーと思ったりもする。
しかし、中国の国家主席から、絶大に評価されるということは、言い換えれば、日本には不要な政治家、つまらない政治家、バカな政治家ということだから、本人はこのことがわかっているのかなと心配になる。それどころか習近平国家主席様と話をし、握手をした興奮が冷めやらず、放心状態になっているのではないか。
こういう政治家が、現にまだ自民党にいるということが今の自民党の一番の問題だとワシは思う。中国友好教に取り憑かれたオウム真理教の信徒を見ているようだ。こういう狂信者を一掃することが、自民党の再生であり、安倍首相の仕事でもある。安倍ちゃんがんばってね。
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