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スーパーで見た中国人

 先日近くのスーパーに買い物に出た。みかんを1袋買って、茶菓子でも買って帰ろうと菓子コーナーにいった。そこに20才前後の若いカップルが、何か相談しながらカートを押していた。話している言葉から中国人だとわかった。体型、顔立ち、服装だけでは日本人と見分けがつかない。棚に並べられた菓子のパッケージを見ながら、「これどうよ。おいしそうだね。」「ちょっと甘すぎるんじゃない。」みたいなことを話ながらカートを止めては、また進めていた。
 彼らの進む先の通路に菓子箱が落ちていた。自然に棚から落ちたのかもしれない。ワシは中国人カップルがどうするか見ていた。彼らはそれに気がつき、カートを迂回させたが拾わなかった。やっぱりかと思いそいつらを軽蔑の眼差しで見た。ワシが拾って棚に戻そうと行きかけたとき、そのカップルが反転し戻ってきた。拾ってくれるかと安心した見ていたが。彼らは通路に落ちている菓子が陳列してある棚の前に来て、棚の同じ菓子をカートにいれてそのままレジにいった。ワシは愕然としたと共に、物凄い怒りがこみ上げてきた。確かに通路の菓子は中国人カップルが落としたものではないかもしれない。しかし、ぐるっと見回って、結局その菓子を買うんだったら、通路に落ちている菓子を棚に戻せよと言いたかった。日本人の感覚から言えば、菓子を買おうが買わまいが、通路に商品が落ちていたらもとの棚に戻すというのが常識だ。腹が立ちながらもワシもそうした。そして思った、やっぱり中国人だなと。社会や他人のために何かするという発想ができない利己主義人民。利がないことに手を染めない人民。こういう人間が、経済大国として世界を席巻している。地球は不幸な時代に入ったものだ。キンキラ金の成金不動産屋みたいに品がない。そのカップルも一見日本人と見分けはつかなかったが、よく見るとやっぱりバカそうな顔をしていた。日本人にはあんなバカそうな顔の人間はいない。女は毛沢東がかぶっていた人民帽によく似たボンボン付きのツバのある毛糸の帽子をかぶっていたが、歩く共産主義子女歩く反日女子労働者、男はいまにも生卵を投げそうな中国愛国学生、風だった。こういうやつらは日本に来てくれなくて結構ですから、一刻も早く愛する母国へお帰りください。日本社会の空気が汚れます。
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テーマ : 思うこと - ジャンル : 学問・文化・芸術

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