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幼児化病。喋り方が、2,3歳の幼児だ。本人はかわいく見られると思ってやっている。

 会社の帰りにバスを待っていた。あとから20代女3人と男1人がきた。同じバスを待っているようだった。その間、そいつらの会話を聞いていると、話の内容がどうしようなくガキなのだ。ミッキーマウスの腕時計がほしいだの、携帯ストラップのキティちゃんだの、小学生程度の会話である。しかし、それよりも、その中の女のしゃべり方が、言葉をしゃべり出した幼児のようなしゃべり方だった。ちょうどクレヨンしんちゃんのしゃべり方だ。舌足らずで、うん、そうそうと、ガキが母親から諭されているときのポーズだ。意識的にしていることはミエミエだ。本人は、こういう態度がかわいく見られると思ってやっているのだろうが、顔は中年ババアで、気持ち悪い。
 最近こういう女がとくに多い。みるからにパープリン、ピーマンだ。何のために幼稚園、小学校、中学校、高校と14年間も学校に通ったのか。税金を投入して、この程度の人間に教育をしてきたのかと思ったらやるせない気持ちに見舞われた。蓼食う虫もすきずきというから、このバカ女もいつかはバカ男と結婚するんだろうが、できちゃった子供はダブルバカガキだ。そういうことを考えていたらバスがきた。そいつらの連れの男もバスに乗った。その舌足らず女は大きな声で「ヤックン、バイバーイ。また明日あそぼーねー。」といって、大きく右手を振ってバイバイしている。ワシははずかしくて、こっちが赤面しそうになった。こういう女を世の中から抹殺してもらいたい。一人っ子政策で子供が少ない中国に行って養子になれ。大事にしてもらえるぞ。これは一種の障害かもしれない。幼稚病、幼児病とか小児言語病とかいう病気はないか。幼児返り病はどうだ。これは、おそらく日本特有の病気だ。韓国の火病と同じように。刃物で自分の腹や腕を傷つけないだけだ。
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テーマ : 私の見解 - ジャンル : 政治・経済

日本は「従属国家」だ。これが日本の現実の姿だ。

 加藤勝信官房長官は19日午前の記者会見で、中国外務省の趙立堅(ちょう・りつけん)副報道局長が日米安全保障協議委員会(2プラス2)を受けて「(日本は)米国の戦略に従属」などと発言したことに反発した。「日本政府として全く受け入れられない」と述べ、外交ルートを通じて反論したことを明らかにした。
 しかし。日本がアメリカに従属していることは国民の認識でもある。従属していないと言うなら、日本がアメリカ抜きで安全保障を決断することができるのか。これは中国に軍配が上がるね。
 しかし逆にアメリカが、「日本は経済的に中国に従属している」と発言したら、「日本政府として全く受け入れられない」と言えるのか。政府も経済界も、中国にどっぷり浸かって、首根っこを絞められていて、經濟だけではなく国防面でも中国に何も言えないではないか。従属ではなく隷属と言った方がいいかもしれない。
 今尖閣海域の日本の領海で陣取り合戦が始まっているが、日本は「極めて遺憾である」としか言わないから、そのうち、竹島のように、中国による尖閣の実効支配が始まる。アメリカに、日本は中国に従属していると言われれば、アメリガに軍配が上がる。
 要するに日本は、米中のどちら側から見ても、他方に従属している国家だということ。情けないがこれが日本の現実だ。
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テーマ : 日本を正常な国に戻したい - ジャンル : 政治・経済

外交上の批判表現、「懸念」~「断固批判」の8段階。言うだけで何もしないから段階別表現は意味なし。

 日本政府は、8段階の外交表現を基本として批判の度合いを示し、相手国や国際社会に立場を伝えている。もっとも軽い表現は「懸念」。これから段階に応じて「遺憾」、「極めて遺憾」、「批難」になり最上級の表現は、「断固批難」になる。しかし、「断固批難」したところで、「極めて遺憾」と言ったところで、日本政府が言葉以上、何もしないことは、もう半世紀以上の経験で、国民は悟っている。これらの言葉を聞くと辟易するというのが国民の偽らざる感情だ。特に中国、韓国問題に関しては。だから、最下位の「懸念」を表明しようが、最上位の「断固批難」を言おうが、何もしないと言う点において言葉の表現レベルは意味を持たない
 「遺憾である」という言葉が言えれば官房長官職は務まると揶揄されるくらい、日本政府はこの言葉が好きだ。「遺憾発言国家」と言えば、世界中が日本のことだと分かると時代になった。「断固批難」、「極めて遺憾」と言うなら、「だったらどうするのか」という問いに答えなければならないが、日本政府はこの後半部分について考えないようにしている。それは、相手を刺激して外交上よくないという判断のようだ。いじめの構図に似ている。いじめられっ子はいじめられて「やめて」、「お願いだからやめて」というだけで「これ以上すると殴るぞ」、「警察に言うぞ」とは言わない。だから、いじめるほうは、加減がわからずいじめがどんどんエスカレートする。日本政府も「極めて遺憾である」と言っているうちに、中国の武装漁民が尖閣の魚釣島に上陸し、常態化し、それでも「断固批難」、「極めて遺憾である」と言い続けるつもりのようだ。こうして日本の領海、領土がどんどん外国に浸蝕されていく。
 自民党の親中派はこういう状態を良しとしているんだろうね。この売国奴野郎どもめ!
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テーマ : 日本を憂う - ジャンル : 政治・経済

国連で喧嘩を売られたら、国連で喧嘩を買え! それがバ韓国との付き合い方だ。

 韓国の崔鍾文第2外務次官は23日、国連人権理事会でビデオ演説し、慰安婦問題について言及し、「普遍的な人権問題として取り組まなければならない。紛争下でのこうした深刻な人権侵害の再発は防がなければならない」と訴えた。今回はオンライン形式にもかかわらず外相は登場せず、昨年同様、日本に対する直接的な批判もなく、日韓関係改善に向けた配慮も伺わせたという報道もある。
 バカ言ってんじゃねーよ。外相ではなく、その下位職層の外務次官の発言なら「日本に配慮している」と捉えるボンクラ、ピーマン頭の記者は、マスコミ人辞めろ! こういう人間を世間は「おめでたい人間」と呼んでいる。よっぽど韓国に思い入れがある人間なんだろうな。
 慰安婦問題という嘘、捏造をビデオ演説とは言え、国連の場で発言すること自体が日本に喧嘩を売っているようなものだ。外相が発言しようが,いち官僚が発言しようが関係ない。配慮どころか誹謗・侮辱そのものだ。韓国にはしっかりと落とし前を付けてもらうと国連の場で宣言するべきだ。このくらい言わないと、日本の本気度が伝わらない。だから日本はいつまでも、韓国に言われっぱなし。国連で韓国の慰安婦発言がいつまでたってもなくならないことになる。大概で、本気で怒れ! 国連でいつもペコペコ、ニヤニヤしてんじゃない!! 
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テーマ : 無法国家-韓国 - ジャンル : 政治・経済

中国、海警法を施行。これで第二の竹島問題が発生した。

 日本の領海である尖閣の海域で、中国が海上警備を担う海警局に武器使用を認める海警法を施行したが、これについて加藤勝信官房長官は「高い関心を持って注視している」と述べた。
 以下はワシと加藤官房長官の想定ぶら下がり取材。

ワシ:中国が海警法を施行しましたね。
加藤:・・ウ・・・・・ム!
ワシ:日本の領海内で日本漁船が中国公船に銃撃されることがあるということだが
加藤:高い関心を持って注視している
ワシ:どのくらいの期間注視するつもりなのか
加藤:・・・・ン、・・・・ 50年!
ワシ:ーーーーン!!
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テーマ : 軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル : 政治・経済