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社民党は北朝鮮の工作機関だ。

12月7日の産経新聞ニュース(WERB版)に以下の記事が掲載されていた。<再掲>
【正論1月号】政界なんだかなあ 社民党分裂に思う 産経新聞論説委員・政治部編集委員 阿比留瑠比
 詳しくは、インターネットサイト(https://www.sankei.com/politics/news/201207/plt2012070001-n1.html)にアクセスしてほしい。
 ワシが思うに、社民党がここまで凋落した原因は、北朝鮮との関係を切れなかったことだと思う。
 旧社会党時代から、社会党には右派と左派があり、左派、すなわち社会主義協会派は、日本共産党よりも共産党らしいと言われるほどマルクス・レーニン主義に忠実だった。とくに北朝鮮の金日成には心底心酔し、金日成崇拝教ともいえる主体思想(チュチェ思想)の信者だった。日本社会党は、北朝鮮労働党の手足として、日本で活動する朝鮮労働党日本支部的存在だった。
 しかし、日本人拉致事件が北の犯行と判明して以降、北に対する姿勢を変えることもなく、また北による拉致事件はあり得ないと否定した姿勢を反省することもなく、北朝鮮の国益を優先する姿勢は変えなかった。それは今現在も受け継がれている。いまは、朝鮮労働党日本支部になるほどの組織ではないので、朝鮮総連の傘下に組み込まれているようだ。それでも、北朝鮮第一主義の姿勢は変わらない。このような姿勢、つまり社民党と北朝鮮の関係が、国民の目から見ても明らかに一体であり、危険だと感じられるところに、国民は拒否反応を示したということだ。しかし、福島瑞穂にはそれが分からなかったのではないか。
 同棲相手の、実質夫である弁護士様も熱烈な主体思想の信奉者でもあるし、福島の周りには社青同(社会主義者青年同盟)という過激派が取り巻いているし、福島には外界の景色が見えなかったのかもしれない。
 要は社民党の背後で蠢いている「北朝鮮」という影が異常に気色悪い。これが国民の社民離れの大きな要因だ。
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社民党が福島ひとりぼっち。 それは背後で蠢いている「北朝鮮」の影が気色悪いからだ。

 7日の産経新聞ニュース(WERB版)に以下の記事が掲載されていた。
【正論1月号】政界なんだかなあ 社民党分裂に思う 産経新聞論説委員・政治部編集委員 阿比留瑠比
 詳しくは、インターネットサイト(https://www.sankei.com/politics/news/201207/plt2012070001-n1.html)にアクセスしてほしい。
 ワシが思うに、社民党がここまで凋落した原因は、北朝鮮との関係を切れなかったことだと思う。
 旧社会党時代から、社会党には右派と左派があり、左派、すなわち社会主義協会派は、日本共産党よりも共産党らしいと言われるほどマルクス・レーニン主義に忠実だった。とくに北朝鮮の金日成には心底心酔し、金日成崇拝教ともいえる主体思想(チュチェ思想)の信者だった。日本社会党は、北朝鮮労働党の手足として、日本で活動する朝鮮労働党日本支部的存在だった。
 しかし、日本人拉致事件が北の犯行と判明して以降、北に対する姿勢を変えることもなく、また北による拉致事件はあり得ないと否定した姿勢を反省することもなく、北朝鮮の国益を優先する姿勢は変えなかった。それは今現在も受け継がれている。いまは、朝鮮労働党日本支部になるほどの組織ではないので、朝鮮総連の傘下に組み込まれているようだ。それでも、北朝鮮第一主義の姿勢は変わらない。このような姿勢、つまり社民党と北朝鮮の関係が、国民の目から見ても明らかに一体であり、危険だと感じられるところに、国民は拒否反応を示したということだ。しかし、福島瑞穂にはそれが分からなかったのではないか。
 同棲相手の、実質夫である弁護士様も熱烈な主体思想の信奉者でもあるし、福島の周りには社青同(社会主義者青年同盟)という過激派が取り巻いているし、福島には外界の景色が見えなかったのかもしれない。
 要は社民党の背後で蠢いている「北朝鮮」という影が異常に気色悪い。これが国民の社民離れの大きな要因だ。
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社民党分裂。いっその事消滅してもらったほうがありがたい。

 社民党は、国会議員4人のうち、福島瑞穂党首を除く3人は立憲に入党する見通しで党は存続するが、事実上の分裂が決まった。吉田忠智幹事長、吉川元国対委員長、照屋寛徳衆院議員は、立憲への合流手続きに入る。都道府県連も一部は合流する見通しだが、方針を決めていない組織もあり判断を急ぐ。
 社民党は前身の旧社会党を含めて75年の歴史を持つ。2019年参院選で政党要件を満たしており、党は存続する。福島氏は大会後の記者会見で「残念だが離党する人もいる。(議案は)社会民主主義を拡大する確認なので、これからも社民党が支援いただけるように頑張りたい」と語った。
 時代の流れというか、遅まきながら社民党も時代の波に抗しきれなくなったということか。1989年秋の東欧革命で、11月9日にベルリンの壁崩壊し、旧東ドイツは実質消滅した。1991年12月にはソビエト連邦共産党解散。東西冷戦は東側、つまり社会主義国家側の敗北で幕を閉じた。これを受けて、世界は社会主義国家から自由主義国家への流れが加速し、マルクス・レーニン主義は風前の灯になった。だが、日本においてはそれを忠実に実行しようとする勢力がまだ衰えを見せず残存し、それなりに国民の支持を得ていた。それが旧社会党だ。本家、旧ソ連が崩壊しても日本の隣には北朝鮮と中国というマルクス・レーニン主義国家があり、東側崩壊という世界の波の防波堤になっていたことが大きかった。
 社会党は旧ソ連崩壊後の政治思想の後ろ盾を北朝鮮に移し、北朝鮮労働党の傘下に入った。日本には朝鮮総連という実質的な北朝鮮国家機関があり、社会党は朝鮮総連の下部組織という位置づけになった。
 独裁主義国家、全体主義国家の下部組織という姿は隠すことができず、結局は社民党のこういう姿、政治スタンスが国民に愛想をつかされたということだと思う。
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村山じじいが何か言っているよ。早く召されたほうがいいかと。

 2015.8.15産経新聞ニュース(WEB版)より引用
 村山富市元首相は15日、戦後75年を迎えるにあたり、平成7年の「村山談話」に託した思いとして談話を発表した。「中国・韓国・アジアの諸国はもとより、米国・欧州でも、日本の戦争を侵略ではないとか、正義の戦争であるとか、植民地解放の戦争だったなどという歴史認識は全く受け入れられるはずがないことは自明の理だ」と改めて強調した。
 村山談話については「世界各国の人々や政府から高い評価を受け続けているようで光栄なことだ」とした。過去を一方的に断罪した村山談話は日本の名誉と国益を損なってきたとの指摘がある。

 この爺さんも、いよいよ耄碌したな。また、こんな耄碌じじいの妄言を記事にするほど、日本のマスコミはニュース価値を判断できないのか。またはそれほどニュースがないのか。
 村山じじいも先がないのだから、ゆっくり余生を過ごせばいいものを、耄碌してまで世間に醜態を見せることないんだけどね。あとわずかな生の時間を大事にして、旅立ちの準備に専念されてはどうですか。
 最後に、ひと言。「村山談話は日本の名誉と国益を大きく損なった。あんたは国賊だ」。
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社民党の又市党首よ、もうお呼びでない。朝鮮総連に吸収合併してもらったら?

 社民党の又市党首は年頭所感で、「暴走するアベ政治に苦しめられているみなさま方の思いをしっかり受け止め、2020年を『改憲元年』にさせてはならないとの決意を新たにしています」と語った。
 アベ政治が暴走しているというのは何を指しているのか。国会は民主的手続きで行われているし、安倍首相は民主的な手続きで選出されているし、現在の自・公連立政権は、民主的は選挙で議席を獲得しているし、何をもって暴走と言っているのかわからない。
 20019年12月の内閣支持率は45%で、内閣を支持しないとした37%を上回っている。又市の言葉を借りれば、政治の暴走を支持している人が多い、つまり国民が政治の暴走を支持していることになる。同じく政党支持率をみると、自民党23.0%、立憲民主党3.8%、公明党3.5%、日本維新の会と共産党が各2.0%、れいわ新選組0.7%、国民民主党0.6%、NHKから国民を守る党0.3%、社民党0.2%だ。
 アベ政治に苦しめられているみなさまって誰のこと? これが社民党支持者を指すのならわかる。たとえ支持率0.2%でも。しかし彼らの思いをしっかり受け止めたところで0.2%ですよ。だからといって0.2%の声を無視せよと言うつもりはないが、なぜ0.2%の支持しか得られないのかということを真っ先に考えるべきじゃないのかな。
 社民党がいくら平和だの戦争反対だの、基本的人権の尊重だの言ったところで国民は誰も信用していない。社民党の背後に蠢く朝鮮総連、朝鮮労働党、北朝鮮独裁国家の工作部隊だということは国民にバレている。かつては、北朝鮮との太いパイプを誇示しながら、拉致問題、核開発、ミサイル発射に何一つ北朝鮮に抗議もできない政党など、もはや日本国の政党とは誰も認知していない。ただ消滅するのを待つのみだ。それが社民党に対する国民の認識だということを又市は素直に受け入れよ。
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