1. 無料アクセス解析

韓国海洋警察、機関銃900発発射して中国違法操業漁船を追い払う。韓国やるじゃん。

  2月18日の中国メディアの報道によれば、違法操業していた中国漁船に対し、韓国海洋警察は900発もの機関銃を発射したという。韓国海洋警察は、違法操業をしていた中国漁船30隻の検問を行い、そのうちの1隻を拿捕したが、近くにいた40隻ほどの中国漁船が徒党を組んで海洋警察警備艦に迫ってきたという。これに対し海洋警察は警告後、合わせて900発もの機関銃を発射し、中国漁船を追い払った。
  このニュースに対して中国政府が、韓国を非難するかと思いきやコメントなし。中国マスコミが韓国海洋警察がとった行動を叩くかと思いきや事実の報道のみ。それどころか中国のネットユーザーからは、「韓国の領海内でのことなら当然の報いだろ」、「違法操業をして、何度も警告しているのに聞かないのだから、発砲されても相手を責めることはできない」、「わが国の漁民は良民ではないからな。乱獲し近海で取れなくなるとよそまで行って取るんだ」と、韓国側の対応に理解を示すコメントが多く寄せられている。
  中国漁船の違法操業は韓国もさることながら、日本にとっても大きな問題になっている。今回の韓国がとった行動は、主権国家として当然で、ある意味堂々とした行動だ。いつも韓国を悪く言うワシから見ても、この対応は立派で支持する。中国人からも、わが国の漁民は良民ではないからな。乱獲し近海で取れなくなるとよそまで行って取るんだ」という声が出るくらいだから、中国漁船および中国人漁民の質の悪さは国民の認めるところだろう。翻って日本を見ると、尖閣周辺の日本の排他的経済水域では、中国漁船団が我が物顔で違法操業をしている。沖縄の漁船は怖くて漁に出られないと言っている。中国漁船の問題行動が中国国民の間でも認識されているのなら、日本の海上保安庁も韓国海洋警察に倣って、機関銃で威嚇するくらいのことはやってもいいのではないか。どこか腰が引けているというか、ヘッピリ腰だ。政府がそれをさせないのだから、海上保安庁の責任ではないけどね。
  政府および与野党の中には、「中国を刺激するな」と言って、中国様に歯向かうことを極端に嫌うお方がいらっしゃる。歯向かうどころか、事が起こった時点で即、土下座。これが親中派と言われている政治家の姿だ。中国を刺激しないためには、沖縄の漁民の生活などどうでもいいというスタンスだ。ここは、韓国人みたいにもっと頭に血が上って抗議してもらいたいところだ。
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ
にほんブログ村


社会・政治問題 ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ : 領土・領海・・経済水域 - ジャンル : 政治・経済

中国人の民度、第二弾!

  27日、新千歳空港で、大雪のため帰国便の飛行機が欠航したことにキレて、中国人観光客100人余りが暴れまくった事件があったばかりだが、今日28日の御用納めにワシはまたも中国人の民度を垣間見て、最悪の御用納めになってしまった。
  ワシは昼過ぎには退社して、路線バスに乗った。10人ばかりが乗ったが、その中に老婦人が2人いた。ワシは1番に乗り込んで後方座席の通路側にすわった。最後部の席は5人掛けで、4人がゆったりと座っている。ワシが座っている席の通路反対側の席も空いているし、最後部席は詰めれば1人座れるので、2人の老婦人はこれらの席に座ると思っていた。しかし、1人の老婦人が2人掛けシートの通路側に座ったら、あとの1人は横の通路に立って話し始めた。ワシはそのご婦人に席を譲ろうと立ちかけたが、ご婦人が「結構ですよ、こうやって楽しく話していますから」と丁重に遠慮された。ワシは腰を降ろしざまに、最後部座席中央に座っている男を睨みつけ、「詰めれば1人が座れるじゃないか」と目で文句を言った。
  バスは発車した。その男は隣の女と話をしている。よく聞くと中国語だ。なーんだシナ人か。シナ人はバスの乗り方も知らないんだね。目の前に老婦人が立っていても、席を詰めようともしない。昨日といい今日といい、シナ人の民度を見せられました。やっぱり中国人、どうりで中国人、なるほど中国人、見るからに無教養、野蛮な中国人。もう日本人とは生きている世界が違うよね。
  この中国人バカップルは、老婦人よりも先に降りた。中国人女が降りてからワシをチラっと見たのでワシは睨み返した。この女も見るからにバカ。これ以上の言葉はない。将来、こんな連中が移民で来るかもしれないと思うと、日本はお先真っ暗、おしまいだね。
  それにしても降りるまで通路に立っていた老婦人には、「こんなシナ人の横に座りたくないワ!!」という意地が感じられた。
  ご立派! これぞ日本女性、日本国婦人会ぞ!
 
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ
にほんブログ村


社会・政治問題 ブログランキングへ

テーマ : 今日のつぶやき。 - ジャンル : 日記

中国人観光客、新千歳空港で暴動。飛行機欠航でキレる。

  大雪で欠航が相次いだ北海道・新千歳空港で24日夜、国際線搭乗待合室で待つなどしていた中国人乗客100人余りが腹を立て、大声で抗議するなど騒ぎになった。制止しようとして駆けつけた警察官に詰め寄ったり、空港スタッフが押し倒されるなどした。
  あーあー、中国人観光客かー。彼らは一体何に抗議しているんだろうね。天候に抗議しているのか、飛行機を飛ばさない航空会社に抗議しているのか、離陸を認めない空港に抗議しているのか。いずれにしても、この大雪では飛行ができないことは誰がみても明らかだろうに。中国人観光客は抗議して何をしたかったのかまったくわからない。空港には多くの外国人もいたようだが、抗議して騒いだのは中国人だけだった。だから、やっぱり中国人がおかしいんだよ。
  世界各地で大なり小なり騒ぎ、散らかしまくって問題を起こしている中国人観光客だから、ある意味納得するけどね。しかし、この精神性は一体どこから来るのか。どうしてこんな精神をもった国民ができたのか、ワシは大いに興味がある。歴史や文化と言えばそれですべてが解決されるかもしれないが、それだけではない何かが、彼らの精神を作ってきたのではないか。ワシが一つ考えることはやっぱり「文化大革命」だ。これにより過去の歴史、思想、文化すべてが否定され、人間の頭の中が初期状態にリセットされた。そしてその頭にインプットされたのは共産主義の思想、つまり唯物論だ。あるのは自分だけ、歯車のひとつである個人だけ、それ以外を考えることは禁止。そういうところに今の中国人の精神性が涵養されてきたのではないかと思うことがある。しかし同じ道をたどってきたロシア(旧ソ連)の国民には、今問題になっている中国人のような精神性は見られない。だとすると、共産思想が原因の一つだとは言えないということか。中国は宗教を思想、寺院すべて破壊したが、ロシアには現に、ロシア正教の寺院は残っている。共産主義下においても、ロシア国民の心のよりどころに宗教があったということなのだろうか。この差が国民の精神性に影響しているのかなとも思ったりもする。
  今回の千歳空港の中国人観光客の騒動をみると、国民性という言葉だけでは片付けられない、何かいびつな政治や歴史を感じざるを得ない。

にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ
にほんブログ村


社会・政治問題 ブログランキングへ

テーマ : 気になったニュース - ジャンル : ニュース

また中国が嘘をついている

  10日、中国軍の戦闘機など6機が沖縄本島と宮古島の間の公海上空を通過し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)した事案を巡り、中国側は、空自機の妨害弾で「安全を脅かされた」などと主張しているが、防衛省は中国軍機に対し「近距離で妨害を行った事実はなく、妨害弾を発射し中国軍機と人員を脅かした事実も一切ない」と反論した。
  おそらく防衛省が言うとおり、自衛隊機は妨害弾を発射してないだろう。こういう嘘を平気で言うことができるのが中国だ。嘘、針小棒大、大言壮語、白髪三千丈(中国人は白髪が9Kmも伸びるんだねー)の国なのだ、中国は。なかったことをさも見て来たかのように嘘をつく。中国人の特技だ。このような思考の国の言うことはまともに受け合ってはいけない。だいいち、自衛隊機が先に妨害弾を発射したのなら、中国機が何もしないはずがないではないか。日本に最初に手を出させる、これが中国の常套手段で、これで日本は痛い目にあってきた。
  今の日本はこういう挑発には乗らないよ、学習してきたからね。しかし、仮に中国機が本当に実弾を先に発射して、自衛隊機がこれに応戦して実弾を発射したなら、どうなるんだろうね。中国は日本が先に実弾を発射したから、自衛のために応戦したと言うに決まっているが、日本側も何か証明するものをもっていないと、中国の喧伝に負けてしまうが・・・・。
  世論戦は中国の大得意とすることろだが、日本の一番弱いところでもある。ことが両者平行線で、こう着状態になれば日本は必ず玉虫色決着を図る、というか妥協する。
  これがこれまでの自民党政権負の遺産であり、不良DNAだ。これを駆逐できる抗がん剤はあるのかねー。
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ
にほんブログ村


社会・政治問題 ブログランキングへ

アルゼンチン、中国漁船を撃沈! やったー、あんたは偉い!

<再掲>  
15日、アルゼンチンが、同国の排他的経済水域(EEZ)内で違法操業中の中国船とみられる大型漁船を撃沈した。同船は停船命令に従わず、警告も無視して船体を巡視船に衝突させようとしたほか、公海への逃亡を図った。これに伴い船長を含め4、5人を拘束している。
  こういうニュースを聞くと気持ちいいねー。 やれ、やれ、もっとやれー! アルゼンチンの毅然とした姿勢に敬服する。それにしても、中国船は、地球の裏側でも日本近海と同様に違法操業している。国家が法など守らないんだから、国民もさもありなんだね。地球の邪魔者、中国及び中国人だ。インドネシアも20日、領海内で不法操業をしていたとして拿捕(だほ)した中国漁船1隻を海上で爆破した。拿捕(だほ)した中国船は20隻以上だが、こちらは中国の顔色を窺いながらの「見せしめ」だ。とはいえ、金の力で、やりたい放題の無法者中国に、撃沈という手段で抗議した両国に賛辞を贈りたい。
  翻って、わが母国を見ると、何もできない、何もしない去勢政治家が、「遺憾」だの、「配慮」だのと言うだけで、「案山子国家」(ただ立っているだけ)に成り下がっている。日本だったら、領海侵犯されても拿捕(だほ)できず、「お願いだから領海から出て行ってくれませんか」と拡声器でお願いするのが関の山だろう。去勢政治家こ、アルゼンチーナの情熱と気概を注入してやるか。
  情けない国になってしまったね、日本は。英霊に顔向けできないよ。
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ
にほんブログ村


社会・政治問題 ブログランキングへ
  

テーマ : 伝えたい事 - ジャンル : ブログ